首都圏工場対抗フットサル大会

コロナ禍を経て、5年ぶりの開催

毎年5月の休刊日に開催されていた首都圏工場対抗のフットサル大会がコロナ禍による中断を経て5年ぶりに読売プリントメディア東京北工場にて開催されました。

開会式後、全員で記念撮影 鶴見、木場、横浜、府中、江東、茨城西、東京北 全7工場の参加となりました。
黒いユニフォーム 木場工場チーム
白と青のユニフォーム 鶴見工場チーム

久しぶりのピッチに躍動するメンバーたち

木場vs横浜
鶴見vs横浜
木場vs横浜
子供たちも参加して和気あいあい
木場工場 印刷の佐藤君がヘディングでパスカット

互いに負けなしのミナト2工場、決勝は鶴見工場対木場工場に!

ミナトの2チームは木場工場が5連勝、鶴見工場が4勝1引き分けと負けなしのまま、最後はミナト同士の対戦とドラマチックな展開となりました。木場は引き分け以上で優勝、鶴見は勝たなければならず、白熱した試合となりました。

互いに譲らず、0-0の引き分けとなり、木場工場が優勝、鶴見工場が準優勝という結果になりました。

スコアレスドローとなり優勝は木場工場に。
ミナト集合写真 優勝、準優勝の副賞を掲げる徳永係長(木場工場・後列右から4人目)と木村君(鶴見工場 木村係長のご子息 前列中央)

普段はそれぞれの工場で離れ離れに働くメンバーたちですが、スポーツを通じた絆とコミュニティの力を再確認する機会となりました。