天候に恵まれ、今年も無事に開催されました。

毎年5月の休刊日に行われている、首都圏工場対抗フットサル大会が5月10日に開催されました。今年も晴天に恵まれ、工場の都合で参加できなかった2工場を除き、全6工場での総当たり戦となりました。
交代枠無しで奮闘した鶴見工場、新しい戦力の加わった木場工場





今回鶴見工場(ユニフォーム青×白)は交代枠無しの5名、逆に昨年5名での参加だった木場工場(ユニフォーム黒)は3名の新しいメンバーの参加があり、8名での出場となりました。青空の下、久々のピッチの上で皆和気あいあいとフットサルを楽しみました。
鶴見工場が4度目の優勝! 木場工場は前年と同じ3位に
全5試合の総当たり戦の末、4勝1敗で鶴見工場が見事4度目の優勝、木場工場は3勝1敗1分けで惜しくも3位という結果になりました。 ミナト2工場の次長と社長も応援に駆けつけてきていただき、最後はみんなで揃って笑顔の記念撮影となりました。
優勝はしたものの、皆体力的に厳しい年齢になってきたので、鶴見工場も来年は新しい戦力を得られるように、フットサルの魅力を発信していこうと思います。

